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ダイヤモンド査定

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ダイヤモンド査定画面
宝石システムのダイヤモンド査定

ダイヤモンドの一般的な相場表の多くは、クラリティーで「VVS1」~「SI2」、カラーで「D~J」程度で、それ以降のグレードはダウン査定をして個々が独自で計算しますが、ダウン+ダウンの査定となり、結果的に価格がほとんどつかないケースもあります。
実際にはもっと価格が付くものがほとんどですが、これらすべてを価格表にすると膨大な量の情報になり、情報の更新等も手間がかかり、現実的な運用が困難になります。
宝石システムなら、これらのデータを自動計算して価格を一発表示することができます。


ダイヤモンドのカラー評価

一般的にダイヤモンドは、「D~J」のカラー評価が公表されています。
それに比べて、宝石システムは対応しているカラーグレードが豊富です。
対象のカラーグレードは、基本的な「D~M」。
更には、
イエロー系
(Very Light Yellow 、Fancy Light Yellow 、Fancy Yellow)
ブラウン系
(Faint Brown 、Light Brown、 Brown)
ピンク系
(Pink 、Light Pink、 Very Light Pink)
にまで対応しています。

他社にはない細かい評価カラー

カラーグレードは、独自で査定していると勘違いすることも多く、間違いやすいところです。
宝石システムを利用することで、このような間違いがなくなります。
また、ダウン査定も必要なくなります。

価格について
ブラウンの場合:
 Faint Brown
⇒ Light Brown
⇒ Brown
 濃くなればなるほど価格はダウンします。

イエロー系の場合:
 Very Light Yellow
⇒ Fancy Light Yellow
⇒ Fancy Yellow
 濃くなればなるほど価格はアップします。

ピンク系の場合:
 イエロー系と同じで Very Light Pink
⇒ Light Pink
⇒ Pink
 濃くなればなるほど価格はアップします。


ダイヤモンドのクラリティ評価

一般的にダイヤモンドは、「VVS1」~「SI2」までのクラリティ評価が公表されています。
一方、宝石システムでは、「VVS1」~「I2」までと幅が格段に広がります。しかも、一番価格変動差が大きな「SI2」と「I1」クラスを更に細かく評価できます。

実際の買取の現場で一番多いものが「SI」クラスと「I」クラスです。これらのクラスに大きく価格幅を持たせることによって多彩な買取や販売が可能になります。

他社にはない細かい評価クラリティ
売りのメリット
「SI2」に近い「I1」は「SI3」や「I1+」で評価
 → 通常の「I1」よりも価格をアップします。
買いのメリット
「I2」に近い「I1」は「I1-」で評価
 → 通常の「I1」よりもリスクを最大限抑えます。

とはいえ、これらすべてを一般的な「I1」だけの評価にすると、損をすることもあるでしょう。また、お客様から買取すらできなかったという結果に終わることも考えられます。
さらには専門の業者に安く持っていかれるというケースもあります。しかし、宝石テシステムは、その細かい計算方式もすべてシステムで可能です。

宝石システムは、内包物を撮影してシステムからお問い合わせいただくだけで、鑑別機関がサポートいたします。
分からない場合や不安な場合は、心強い味方になります。


ダイヤモンドのカット評価

ダイヤモンドのカットに関しては、一般的な相場表と変わりはありませんが、宝石システムなら、ラウンドブリリアント以外でも価格計算が可能です。

様々なカットも価格計算可能

また、クラリティ同様に、遠隔サポートが活躍します。真上や真横から撮影してシステムよりお問い合わせください。

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